【2025年最新】神奈川でドローンを飛ばせる場所20選!絶景スポットと許可申請・規制ルールを徹底解説

神奈川県でドローンをとせる場所のサムネ

ドローンを買ったけど、神奈川でどこを飛ばせるの?」「海岸で空撮したいけど、許可申請が難しそう」と悩んでいませんか?

本記事は、神奈川県でドローン飛行を楽しみたい方へ、絶景の空撮スポットから、許可・申請なしで安心の練習場までを徹底解説する完全ガイドです。

また、ドローン飛行に必要な国土交通省(DIPS)への申請方法や、河川・海岸の管理者(土木事務所など)への連絡窓口、さらには条例で禁止されている公園エリアまで、わかりやすく紹介します。

正しい知識と手続きを身につけて、神奈川の美しい景色をドローンで撮影しましょう!

※本記事は、2025年10月時点の情報を参考に作成しています。


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神奈川県内でドローンを飛ばす前に知っておくべき基本的なルール

ドローンを安全に、そして楽しく飛ばすためには、まず日本の法律やルールを守ることが大切です。

神奈川県内でドローンを飛ばす場合も、以下の基本的なルールを確認しておきましょう。

【100g以上のドローンに適用される主な法律と規制】

法律・規制名概要飛行に許可・承認が必要となる主なケース
航空法100g以上のドローンの飛行場所や方法を規制する国の法律空港の周辺や150m以上の高さの空域を飛ばすとき
人が多く住む地域の上空を飛ばすとき
夜間に飛ばす、目視できない場所で飛ばすとき
人や建物から30m未満の距離で飛ばすとき
小型無人機等飛行禁止法ドローンの重量に関係なく、国の重要な施設などの上空や、その周辺(おおむね300m以内)での飛行を禁止する法律国会議事堂、皇居、原子力事業所、
一部の空港などの周辺上空を飛ばすとき
各自治体の条例市区町村などが定めるルール・神奈川県内の都市公園や庭園では、
多くの場合、条例でドローンの飛行が禁止
飛行を始める前に
  • 100g以上の機体は、事前に国土交通省への機体登録手続きが必要で、リモートIDの搭載も求められます。

 

とっくり

上記のルールを守り、安全第一でドローンの飛行を楽しみましょう。

ドローンを飛ばせる神奈川の絶景海岸や河川、練習場

神奈川県には、海や山、川など、ドローンで空撮を楽しめる素敵な場所がたくさんあります。

ここでは、特におすすめの空撮スポットと、ドローンを飛ばすために必要な許可申請の窓口について紹介します。

また、後半には許可や申請不要でドローン飛行が可能な練習場やフィールドも紹介します。

神奈川県内のおすすめドローン空撮海岸スポット

スポット名ドローンで撮影できる見どころ
秋谷海岸
(横須賀市)
シンボル「秋谷の立石」と、壮大な夕焼け。海上の立石と海岸線の静かな波打ち際を特別な構図で撮影できます。
逗子海岸
(逗子市)
広大な海岸線と水平線。夏季は海の家やパラソルが並ぶリゾート感あふれる賑わいを上空から捉えられます。
七里ヶ浜
(鎌倉市)
江ノ島江ノ電といった湘南を象徴する景観。海と電車、江ノ島が織りなす絵になる景色を上空から捉えられます。
城ヶ島
(三浦市)
荒々しい岩礁地帯灯台など、自然の力強さを感じる景色。島の南側からは岩の造形美をダイナミックに捉えられます。
江ノ島
(藤沢市)
相模湾に浮かぶ江ノ島の全景を、島本体と周辺の海岸線とを組み合わせた雄大なアングルで撮影できます。
由比ヶ浜
(鎌倉市)
広大な海岸線と、奥に見える街並み。特に夕暮れ時には、海が茜色に染まる幻想的な風景を上空から映像に残せます。
森戸海岸
(葉山町)
海岸の先に望む江ノ島や富士山の開放感ある夕景を、地上では難しいアングルで撮影できます。

横須賀市:秋谷海岸

                         https://www.youtube.com/watch?v=EjYzNk2v388

秋谷海岸は、海中からそびえるシンボル「秋谷の立石」と、壮大な夕焼けを空撮できる絶景スポットです。

ドローンを使えば、海上の立石の姿を特別な構図で捉え、海岸線に広がる静かな波打ち際も上空から映像に収めることができるでしょう。

特に夕日が海に沈むマジックアワーは、岩と海がオレンジ色に染まる幻想的な瞬間をカメラに残せます。

 

撮影許可連絡先横須賀土木事務所
住所〒238-0022 横須賀市公郷町1-56-5
連絡先(電話)046-853-8800
提出書類海岸一時使用届(Word版が利用可能です)
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/wk7/index.html
注意点・ 砂浜から海への飛行は、土木事務所へ海岸一時使用届の提出を推奨(任意申請)。
・付近の公園上空や自動車道路を避けること。
・人口集中地区ではないが、特定飛行は別途国土交通省の申請が必要。
とっくり

広大な海を背景に、自然の造形美をダイナミックに捉えたい方におすすめの場所です

逗子市:逗子海岸

                         https://www.youtube.com/watch?v=8YXLJzP0CRY

逗子海岸は、広大な海岸線と水平線が広がる開放的な景色を空撮できる人気スポットです。

都心からのアクセスも良く、海岸全体を見渡すような雄大な映像をドローンで撮影できるでしょう。

夏季には、海の家やカラフルなパラソルが並び、リゾート感あふれる賑わいを上空から捉えることが可能です。

開放的な海の風景と、季節ごとの賑わいをダイナミックに記録したい方におすすめです。

 

撮影許可連絡先(海岸)横須賀土木事務所
住所〒238-0022 横須賀市公郷町1-56-5
連絡先(電話)046-853-8800
提出書類海岸一時使用届(Word版が利用可能です)
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/wk7/index.html
注意点人口集中地区のため、国土交通省の許可は必須。
・海岸一時使用届の提出も必須。
・夏季は海の家や海水浴客で混雑するため、逗子市(TEL: 046-873-1111)にも飛行場所を確認する。
とっくり

人出が多いため、安全確保に十分な配慮が必要となります

鎌倉市:七里ヶ浜

                          https://www.youtube.com/watch?v=uspTh_JAoGI

七里ヶ浜は、江ノ島や江ノ電といった湘南を象徴する景観を、ドローンで一度に空撮できる絶好のスポットです。

テレビアニメの聖地として知られる鎌倉高校前駅付近も近く、青い海と電車、江ノ島が織りなす絵になる景色を上空から捉えられます。

海と陸、そして人工的な構造物が調和した湘南らしい風景をダイナミックに撮影したい方におすすめです。

 

撮影許可連絡先藤沢土木事務所
住所〒251-0025 藤沢市鵠沼石上2-7-1 藤沢合同庁舎
連絡先(電話)046-626-2111 (代表)
提出書類海岸使用一時届(必要に応じて)
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/ex5/index.html
注意点人口集中地区のため、国土交通省の許可は必須。
・趣味での撮影は海岸使用許可が不要な場合もあるが、要電話確認。
・7月~8月の海水浴シーズンは許可が下りない可能性がある。
・道路上や電車の付近を飛行させる場合は、別途申請が必要となる。
とっくり

サーファーが多くいるエリアなので、海上の人にも十分注意を払いながら飛行しましょう

三浦市:城ヶ島(じょうがしま)

               https://www.youtube.com/watch?v=t44041qHcQM

三浦半島の南端にある城ヶ島は、荒々しい岩礁地帯やシンボルの灯台など、ダイナミックで自然の力強さを感じる景色を空撮できる島です。

特に島の南側からは、ごつごつとした岩の造形美を上空から捉えることができ、自然の雄大さを映像に残すことができます。

島全体が被写体となるため、様々なアングルでの撮影が楽しめるでしょう。

 

撮影許可連絡先(南側以外)横須賀土木事務所
住所〒238-0022 横須賀市公郷町1-56-5
連絡先(電話)046-853-8800
提出書類海岸一時使用届(必要に応じて)
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/wk7/index.html
注意点城ヶ島公園の上空はドローン飛行禁止。
・島の南側は許可不要のエリアがあるが、南側以外は要確認。
・漁港周辺での飛行は、東部漁港事務所への事前連絡が必要。
とっくり

荒波と岩のコントラストが際立つ、迫力ある映像を撮りたい方におすすめです

藤沢市:江ノ島

                          https://www.youtube.com/watch?v=tN54elPZdU4

江ノ島でのドローン撮影は、島本体ではなく、西浜または東浜の海岸から江ノ島全体を外側から捉えるのが基本です。

ドローンを使えば、相模湾に浮かぶ江ノ島の全景を、周辺の海岸線や遠景の山々との組み合わせで雄大にカメラに収めることができるでしょう。

特に東浜側は比較的サーファーや人が少なく、安全に離発着しやすいとされています。

 

撮影許可連絡先藤沢土木事務所
住所〒251-0025 藤沢市鵠沼石上2-7-1 藤沢合同庁舎
連絡先(電話)046-626-2111
提出書類特別な書類提出は無し(電話での事前連絡を推奨)
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/ex5/index.html
注意点江ノ島本体の上空は飛行禁止。
・周辺の海岸(東浜・西浜)は人口集中地区のため、国交省の許可は必須。
・夏季は海の家や海水浴客が多くなるため、必ず藤沢土木事務所に連絡する。
とっくり

観光名所である江ノ島を、海から見上げるような特別なアングルで撮影したい方におすすめです

鎌倉市:由比ヶ浜

                         https://www.youtube.com/watch?v=YwQLnFmK6uA

由比ヶ浜は、鎌倉市の中でも特に有名な海岸で、広大な海岸線と美しい夕焼けをドローンで空撮できるスポットです。

上空からは、海岸線に沿って広がる街並みと遠くまで続く波打ち際の様子を一体的に捉えることができます。

夕暮れ時には、海が茜色に染まる幻想的な風景を映像に残すことが可能でしょう。

 

撮影許可連絡先藤沢土木事務所
住所〒251-0025 藤沢市鵠沼石上2-7-1 藤沢合同庁舎
連絡先(電話)046-626-2111
提出書類海岸使用一時届(必要に応じて)
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/ex5/index.html
注意点人口集中地区のため、国土交通省の許可は必須。
・人出が非常に多い場所なので、安全確保と人への配慮が非常に重要。
・目視外飛行や、人・物から30m未満の飛行をする際は、追加の申請が必要となる。
とっくり

人出が非常に多い場所のため、飛行には細心の注意が必要ですが、開放感あふれる海岸の景色を収めたい方におすすめです

三浦郡葉山町:森戸海岸

                         https://www.youtube.com/watch?v=KRPP7gO0wv0

森戸海岸は、海岸の先に江ノ島や富士山を望むことができ、特に天気の良い日の夕景をドローンで空撮できる美しいスポットです。

ドローンを使えば、海と遠景の山々を組み合わせた開放感のある映像を撮影できるでしょう。

海岸線に広がる穏やかな波と夕焼けに染まる富士山の姿を、地上からでは難しいアングルで捉えられます。

 

撮影許可連絡先横須賀土木事務所
住所〒238-0022 横須賀市公郷町1-56-5
連絡先(電話)046-853-8800
提出書類原則不要(電話での事前連絡のみ)
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/wk7/index.html
注意点人口集中地区のため、国土交通省の許可は必須。
7月・8月はドローン飛行自体が禁止されている。
・申請書類は不要と案内されても、葉山警察署への情報共有は行うことが推奨される。
とっくり

比較的落ち着いた雰囲気ですが、人口集中地区に指定されています

神奈川県内のおすすめドローン空撮河川・渓谷スポット

スポット名ドローンで撮影できる見どころ
恩田川
(横浜市)
春の桜並木と河川の流れ。川に沿ってどこまでも続く桜のトンネルを、上空から美しく捉えられます。
多摩川
(川崎市・相模原市ほか)
雄大な川の流れと広い河川敷。都会の街並みと自然の境界線を組み合わせた開放感あるダイナミックな構図が可能です。
中津川
(相模原市ほか)
自然豊かな河川敷と春の桜並木。広がる河川敷全体や、水面を流れる川の様子を上空から穏やかに捉えられます。
葛葉川
(秦野市)
清らかな水の流れと、特に秋の美しい紅葉。渓谷の深さや色彩の美しさが際立つ、自然のコントラストを捉えられます。
宮城野早川
(箱根町)
川沿いに咲き誇る桜のトンネル。箱根の山々に囲まれた中で、川と桜が織りなす春爛漫の景色を俯瞰で撮影できます。
相模川
(座間市ほか)
広い空間を活かしたドローン操作の練習風景や、河川敷を見下ろすような開放的な映像を記録できます。

横浜市:恩田川

                         https://www.youtube.com/watch?v=Ufq88egLUcE

恩田川では、特に春の桜並木と河川の流れを組み合わせた美しい空撮が可能です。

ドローンを使えば、川に沿ってどこまでも続く桜のトンネルを、地上からでは見られない高さと角度から捉えることができるでしょう。

川の流れや、四季折々の自然の移り変わりを上空から映像に収めたい方に適したスポットです。

 

撮影許可連絡先横浜川崎治水事務所
住所〒220-0073 横浜市西区岡野2-12-20 横浜西合同庁舎内
連絡先(電話)045-411-2500
提出書類河川一時使用届
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/ex5/index.html
注意点河川上空での飛行には申請が必須。
・恩田川は流れる場所によって管理者が異なるため、管轄を要確認。
・申請は原則として1週間前までに行うことが推奨される。
とっくり

河川敷の様子や、川沿いの住宅地の様子などを俯瞰で撮影するのにも適しています

川崎市・相模原市ほか:多摩川

                         https://www.youtube.com/watch?v=0BOsJDqDV6E

多摩川では、雄大な川の流れと、広い河川敷を上空から捉えることができます。

特に下流のエリアでは、都会の街並みと自然の境界線をドローンで撮影でき、開放感のあるダイナミックな構図が可能です。

川の流れと、周辺に広がる都市や自然の様子を対比させるような映像を撮影したい方に適しています。

 

撮影許可連絡先(神奈川側 下流)国土交通省 関東地方整備局 京浜河川事務所
住所〒230-0051 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央2-18-1
連絡先(電話)045-503-4000
提出書類許可などを得た場合の許可書など(写しを携行)
公式サイトhttps://www.ktr.mlit.go.jp/keihin/keihin00004.html
注意点飛行エリアによって東京都と国土交通省で管理者が異なる。
・飛行する場合は、航空法とガイドラインの遵守が必要。
・下流には「生態系保持空間」があり、立ち入り禁止区域を避ける。
とっくり

広い河川敷を利用すれば、ドローン操作の練習にも活用できるでしょう

相模原市ほか:中津川

                         https://www.youtube.com/watch?v=tPSy9KjzbUM

中津川では、川沿いに広がる自然豊かな河川敷や、春の桜並木をドローンで撮影できます。

キャンプなども楽しめる場所であるため、自然の中での活動とドローン撮影を組み合わせたい方に適しているでしょう。

ドローンを使えば、広がる河川敷全体や水面を流れる川の様子を、上空から穏やかに捉えることができます。

 

撮影許可連絡先厚木土木事務所
住所〒243-0016 神奈川県 厚木市 田村町2-28 厚木南合同庁舎内
連絡先(電話)046-223-1711
提出書類河川区域内一時使用届(無人飛行機用)
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/ck2/index.html
注意点河川上空での飛行には申請が必須。
・利用者(キャンプ客など)が多い場合は、人から30m以上の距離を確保して飛行させる。
・申請は必ず事前に済ませてから飛行する。
とっくり

比較的開けた河川敷は、安全な飛行範囲を選べば、ドローン操作の練習にも活用できます

秦野市:葛葉川

                         https://www.youtube.com/watch?v=UJoF0EzWJ-s

葛葉川(くずはがわ)では、清らかな水の流れと、特に秋の美しい紅葉をドローンで空撮できます。

豊かな自然に囲まれた渓谷の景色は、ドローンで上空から捉えることで色彩の美しさが際立つでしょう。

川と紅葉、そして岩肌が作り出す自然のコントラストをダイナミックに映像に残したい方におすすめです。

 

撮影許可連絡先平塚土木管理事務所
住所〒254-0073 平塚市西八幡一丁目3番1号 平塚合同庁舎内
連絡先(電話)0463-22-2711
提出書類河川一時使用届
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/rt3/cnt/f645/index.html
注意点河川上空での飛行には申請が必須。
・山間部の河川のため、野生動物や自然環境に配慮した飛行が必要。
・夏季は山ビルに注意し、河川敷での対策を怠らない。
とっくり

山間部の河川ならではの、静かで美しい風景を撮影できるでしょう

箱根町:宮城野早川(桜の時期)

                          https://www.youtube.com/watch?v=M2wG49sK9rI

宮城野早川沿いの桜並木は、春の空撮におすすめです。

川沿いに咲き誇る桜のトンネルを、ドローンで上空から俯瞰するような美しい映像を撮影できます。

箱根の山々に囲まれた中で川と桜が織りなす春爛漫の景色は、ドローン空撮によって見るものを惹き込むでしょう。

桜のシーズンは多くの観光客が訪れるため、早朝など人通りの少ない時間帯の撮影がおすすめです。

 

撮影許可連絡先箱根町役場
住所〒250-0398 神奈川県足柄下郡箱根町湯本256
連絡先(電話)0460-85-7111
提出書類フリーフォーマットで「飛行日時」「飛行経路」「撮影方法」がわかる資料
公式サイトhttps://www.town.hakone.kanagawa.jp/www/index.html
注意点早川上空の飛行は事前確認・申請が必要(箱根町は原則許可なしエリアが多い)。
・付近のホテルなどのプライバシーに配慮し、露天風呂などが映り込まないか必ず確認する。
・観光客が非常に多いため、飛行は人通りの少ない早朝などに行う。
とっくり

自然の美しさと季節の移り変わりを映像に残したい方に適しています

座間市ほか:相模川(座架依橋付近)

                         https://www.youtube.com/watch?v=sc6kIMj1tPo

相模川の座架依橋(ざかえばし)付近は、河川敷が広大であるため、ドローンの練習場所として最適です。

座架依橋近辺は許可が不要で場所が広いため、ドローン操作に慣れたい初心者の方にもおすすめできるスポットでしょう。

河川敷全体を上空から見下ろすような映像を撮影可能で、練習風景を記録するのにも適しています。

 

撮影許可連絡先厚木土木事務所
住所〒243-0016 神奈川県 厚木市 田村町2-28 厚木南合同庁舎内
連絡先(電話)046-223-1711
提出書類原則不要(ただし、要電話確認)
公式サイトhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/ck2/index.html
注意点許可が不要な場所だが、高速道路や一般道に近づきすぎない。
・不必要に高度を上げず、飛行距離・高度の制限を行う。
・特定飛行を行う場合は、国土交通省の許可が必須となる。
とっくり

周囲を気にせず、広々とした空間で機体を操作する練習が可能です

許可・申請なしで安心!神奈川のおすすめドローン練習場・フライトフィールド8選

管理された環境で許可・申請の心配なくドローンを飛行させたい場合、ドローンの持ち込みやレンタルが可能な練習場・フライトフィールドの利用が最適です。

▼神奈川県内のドローン練習場・フライトフィールド一覧

スポット名施設の特徴
セキドDJI 横浜ドローントレーニングセンター(横浜市)総面積5,000㎡以上の屋外・屋内型施設
練習場のスペース貸し出しに加え、初心者向けの無料イベントも開催されています。
ドローンフィールド相模湖
(相模原市)
「さがみ湖リゾート」内にある広大な屋外ドローン練習場
空撮用、レース機、産業用など、幅広いドローンを持ち込んで飛行可能です。
DRONE LOUNGE JUPITER
(相模原市)
屋内型施設で、複数の練習エリアを時間単位でレンタル可能
FPVコースやドローン組み立て教室など多様なスクールも開催されています。
unicourt(ウニコート)
(川崎市)
普段はバスケコートの屋内スペースをドローン練習場として時間貸し
天候に左右されず、人目を気にせず集中して練習できます。
湘南ドローンフィールド
(平塚市)
広大な敷地を持つ屋外練習場
広い空間を活かした長距離飛行や、大型機体のテスト飛行に適していますが、原則団体貸切のみです。
ZUCC ドローンフライトフィールド OOI
(足柄上郡)
フットサル練習場をドローン練習場としてレンタルできる屋外施設
夜間23:30まで利用可能で、ネットで簡単に予約ができます。
スカイファイト相模原
(相模原市)
屋内型ドローン練習場
練習コートの貸切利用が可能で、ドローンの操縦体験や各種スクールが提供されています。

セキドDJI 横浜ドローントレーニングセンター(横浜市)

セキドDJI 横浜ドローントレーニングセンター(横浜市)の画像
https://sekidocorp.com/yokohama/

セキドDJI 横浜ドローントレーニングセンターは、約5,000㎡もの広大な屋外・屋内型の施設です。

練習場としてのスペース貸し出しに加え、初心者向けの無料イベントも開催されているため、ドローンを初めて触る方も気軽に体験できるでしょう。

ドローンの機体販売や認定講習も行っているため、購入後の練習拠点としても最適です。

 

住所神奈川県横浜市金沢区福浦1-5-2 横浜市金沢区産業振興センター サービスセンター1F
連絡先(電話)03-5843-7838
営業時間月曜日~金曜日:9:30~17:30(講習やイベントの日程による)
利用料金講習・イベント内容による(無料体験会から有料の技能認定講習まで幅広く開催)
屋外/屋内屋内フライト練習場あり(雨天・荒天対応) / 屋外フライト練習場あり (総面積 5,000㎡以上)
ドローンレンタル有り(使用機材は無料でレンタル)
公式サイトhttps://sekidocorp.com/yokohama/
とっくり

管理された環境で、安心して本格的な飛行練習ができます

ドローンフィールド相模湖(相模原市)

ドローンフィールド相模湖(相模原市)の画像
https://www.sagamiko-resort.jp/drone/

ドローンフィールド相模湖は、「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」内にある広大な屋外ドローン練習場です。

空撮用の小型ドローンからレース機、産業用の大型ドローンまで、幅広い種類のドローンを持ち込んで飛行させることが可能です。

練習場内はレース機とFPVドローンの飛行エリアが分けられており、安全に配慮されています。

 

住所神奈川県相模原市緑区若柳1634番地(さがみ湖MORI MORI園内)
連絡先(電話)0570-037-353
営業時間営業カレンダーに準ずる
利用料金【個人利用者向け料金】
3,000円/1日利用 ・3時間まで 2,000円 (3時間以上は3,500円)
【法人(事業者)向け料金
4,000円/1日利用
【その他】
駐車料金:1,000円~2,000円(日程による)
屋外/屋内屋外専用飛行場(空撮用、産業用、レース機/FPV用のエリアを分離)
ドローンレンタルなし(持ち込みが基本)
公式サイトhttps://www.sagamiko-resort.jp/drone/
とっくり

周辺施設と合わせてレジャー感覚でドローン練習を楽しめるでしょう

DRONE LOUNGE JUPITER(相模原市)

DRONE LOUNGE JUPITER(相模原市)の画像
https://drjupiter.com/

DRONE LOUNGE JUPITERは、FPVコースやドローン組み立て教室など多様なスクールが開催されていますが、複数の練習エリアを時間単位でレンタルし、自分のドローンを持ち込んで自由に飛行練習が可能です。

趣味として気軽に楽しみたい人から、レース機やFPV機の練習をしたい人まで、利用しやすい環境が整っています。

エリアごとに料金が設定されているため、用途に合わせて選べるのが特徴です。

 

住所〒252-0242 神奈川県相模原市中央区横山2-15-9
連絡先(電話)042-707-9900
営業時間10:00〜18:00(水・木曜日定休)
利用料金【FPVフィールド(メンバーズではない一般の1日利用)】
1,650円/日(10:00〜18:00)
【FPVフィールドメンバーズ】
4,950円/月で使い放題(7:00〜22:00、電子キー発行)
【Area J(ジュピターフィールド)】
2,200円(税込)/30分
【資格取得コース】
165,000円(税込) など
屋外/屋内屋内型ドローン飛行施設(FPVフィールド、Area J、カフェ併設、冷暖房完備、駐車場完備)
ドローンレンタル有り(ラウンジにて1品オーダーでドローン操縦体験(1バッテリー分)が無料)
公式サイトhttps://drjupiter.com/
とっくり

幅広いドローンユーザーに利用されています

unicourt(ウニコート)(川崎市)

unicourt(ウニコート)(川崎市)の画像
https://court.unico.link/

unicourtは、普段はバスケットボールコートとして利用されている施設を、ドローン練習場として時間貸ししています。

広々とした屋内空間を独占して利用できるため、天候に左右されず人目を気にせず集中して練習できるでしょう。

撮影も可能(別途料金)なことから、撮影用ドローンのテスト飛行や新しい操縦技術の習得に最適です。

 

住所神奈川県川崎市川崎区日進町3-4
連絡先(電話)なし(お問い合わせはフォームのみで、電話では受け付けていません)
営業時間9:00〜21:00
利用料金【通常】
・平日9:00~18:00:4,300円/50分
・平日18:00~21:00:5,500円/50分
・土日祝9:00~21:00:8,700円/50分
【ドローンプラン(無人営業)】
・平日8:00~9:00:1,100円/50分/人(2名まで、要経験)
・夜間21:00~23:00:1,100円~2,200円/50分/人(2名まで、要経験)
屋外/屋内屋内型多目的スペース(倉庫を改装したバスケットボールコート、更衣室・シャワーブースあり)
ドローンレンタルなし(持ち込みが基本)
公式サイトhttps://court.unico.link/
とっくり

利用にはメンバー登録が必要ですが、平日限定でメンバー登録不要のプランもあります

湘南ドローンフィールド(平塚市)

湘南ドローンフィールド(平塚市)の画像
https://cats-tokyo.com/

湘南ドローンフィールドは、広大な敷地を持つ屋外のドローン練習場で、広い空間を活かした長距離飛行や大型機体のテスト飛行に適しています。

利用は個人法人ともに原則団体貸切のみとなるため、個人で利用する場合は事前に問い合わせが必要です。

高性能ドローンの飛行も可能で、しっかりと管理された環境の中、ドローンを思う存分飛行させたい団体・グループにおすすめでしょう。

 

住所〒254-0014 神奈川県平塚市四之宮4-18-1
連絡先
(基本はサイト内フォームを利用)
042-426-7455 / catsdrone-gr@cats-tokyo.com
営業時間9:00~17:00(土・日定休)
利用料金【団体貸切のみ(法人・個人問わず)
・平日半日:30,000円 / ・平日終日:60,000円
週末祝日:ご利用いただけません ※個人使用は別途ご相談
屋外/屋内屋外練習場(、Aフィールド 90m×90m、B・C・Dフィールド 100m×100m)
ドローンレンタル有り(Spark、Phantom4、Mavic PRO、AGRAS MG-1など豊富な機種を用意しており、飛行場利用が可能)
公式サイトhttps://cats-tokyo.com/
とっくり

サークルや法人利用に適しています

ZUCC ドローンフライトフィールド OOI(足柄上郡)

ZUCC ドローンフライトフィールド OOI(足柄上郡)の画像
http://zucc.co.jp/ooi/court/drone.html

ZUCC ドローンフライトフィールド OOIは、フットサル練習場ですがドローン練習場としてもレンタルできる屋外施設です。

ネットで空き情報の確認や予約が簡単にできるため、利用しやすいのが特徴です。

また、夜は23:30まで利用可能なため、仕事終わりにドローンの練習をしたい方にもおすすめです。

 

住所神奈川県足柄上郡大井町上大井408-1
連絡先(電話)0465-84-5731
営業時間・平日・土日祝日:9:00 – 23:30 (9:00-11:00 の予約は前日20:00まで)
※年末年始・コート整備などで休業日あり
利用料金1団体 1時間 4,320円(全時間帯共通)
屋外/屋内屋外型(ロングパイル人工芝コート、国際基準ウレタンコート、ナイター照明、更衣室、シャワー完備)
ドローンレンタルなし(持ち込みが基本)
公式サイトhttp://zucc.co.jp/ooi/court/drone.html
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シャワー室も完備されているため、練習でかいた汗を流して帰ることができます

スカイファイト相模原(相模原市)

スカイファイト相模原(相模原市)の画像
https://skyfight-drone.com/store/detail.php?str_seq=7

スカイファイト相模原は、神奈川県の相模原市にある屋内のドローン練習場です。

練習コートの貸切利用が可能で、ミニドローンでスピードレースを楽しめたりと、幅広いサービスが提供されています。

手のひらサイズのドローンの操縦体験ができ、ドローンを触ったことのない初心者でも、手軽にドローンの楽しさに触れられるのが魅力です。

 

住所神奈川県相模原市中央区横山2-15-8
連絡先(電話)042-707-9900
営業時間11:00~20:00(木曜日定休)
利用料金【コート貸し切り】
料金は要問い合わせ
【スクール/コース(例)】
・ドリームフライトコース(3時間):19,800円~29,800円/1人
・ファンタスティック・フライトコース(6時間):34,800円~54,800円/1人
・補習コース:5,980円/1時間
・その他専門コースあり
屋外/屋内屋内型スタジオ/練習コート (カフェ併設)
ドローンレンタル有り(ドローン操縦体験用の「SKY FIGHT-X」や、各種コースでの機体貸し出しあり)
公式サイトhttps://skyfight-drone.com/store/detail.php?str_seq=7
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はじめてドローンに触れる方にピッタリです

ドローン飛行に必要な許可・申請の流れと窓口

神奈川県の絶景スポットでドローンを飛ばすには、ただ現地の管理者への連絡をするだけでなく、日本の法律に基づいた手続きが必要です。

特に「人口集中地区(DID地区)」や「夜間飛行」などの特定飛行を行う場合は、国土交通省の許可・承認が必須となります。

 

規制の種別飛行に許可・承認が必要な条件
飛行空域の規制・空港などの周辺空域 ・150m以上の高さの空域
人口集中地区(DID地区)の上空
飛行方法の規制夜間飛行
・目視外(ドローンを目で見て確認できない)での飛行
・人または物件と30m未満の距離での飛行
・イベント上空での飛行
・危険物の輸送、物件の投下
とっくり

海岸スポットの多くは人口集中地区に該当するため、事前に国土交通省の「DIPS(ドローン情報基盤システム)」からの申請が必須となります

土地の管理者への連絡・申請窓口一覧

国土交通省の許可とは別に、公的な土地であっても土地の所有者または管理者から許可を得る必要があります。

 

飛行場所の種別該当スポット主な管理・申請窓口連絡先(代表)
海岸(横須賀・逗子・葉山エリア)秋谷海岸、逗子海岸、森戸海岸横須賀土木事務所TEL: 046-853-8800
海岸(藤沢・鎌倉エリア)七里ヶ浜、江ノ島、由比ヶ浜藤沢土木事務所TEL: 046-626-2111
河川(横浜エリアの一部)恩田川横浜川崎治水事務所TEL: 045-411-2528
河川(厚木・平塚エリア)中津川、葛葉川厚木土木事務所、平塚土木管理事務所TEL: 0463-22-2711
河川(多摩川下流・国管理区間)多摩川(神奈川側 下流)国交省 京浜河川事務所TEL: 03-3721-4288
その他海岸・漁港城ヶ島(南側以外)横須賀土木事務所・東部漁港事務所TEL: 046-853-8800 など
自治体施設(箱根町内など)宮城野早川箱根町役場TEL: 0460-82-2220

許可申請をスムーズに行うためのステップ

管理者への許可取りは、以下の流れで進めるとスムーズです。

 

  • 1, 飛行経路の確認とイメージ作り
    -Google Earthなどで、ドローンを離発着させる場所、飛行させる範囲、高度、そして周辺の住宅や道路との距離を事前に確認しましょう。
  •                             ↓  

  • 2, 管理者へ電話連絡
    -飛行イメージができたら、該当する管理窓口へ電話で問い合わせます。
    -「ドローンで空撮を行いたいこと」「航空法を遵守していること」「空撮の目的」「飛行日時(期間)」を簡潔に伝えましょう。
    -担当者の名前や提出が必要な書類についても必ず確認しましょう。
  •                             ↓

  • 3, 必要書類の作成と提出
    -電話で指示された「海岸一時使用届」や「河川一時使用届」などの自治体が用意している資料と、自分で作成した「飛行経路図」「国土交通省の許可・承認書(写し)」「賠償責任保険被保険者証」などを揃えて提出しましょう。
    -提出期限は原則1週間前までとなっている場合が多いため、ゆとりを持った準備が大切です。
  •                             ↓

  • 4, 管轄の警察署への情報共有
    -申請が不要な場所や、任意申請の場合でも、飛行場所を管轄する警察署に事前に電話で「いつ、どこで、誰が、何を飛ばすか」を伝えておくことで、万が一のトラブルを避けることができます。

 

とっくり

飛行の許可取りは、現場の具体的な注意点などを聞くことができるため、安全な飛行につながります

神奈川のドローン飛行に関する条例・規制(公園・施設など)

ドローンを飛行させる際には、国の法律だけでなく、各自治体(市町村)が定める条例も守らなければなりません。

特に神奈川県では、以下の場所でドローンの飛行が条例で禁止されています。

 

施設種別飛行が禁止されている主な施設(条例による)
都市公園・庭園・鎌倉市都市公園
・相模原市都市公園
・平塚市都市公園
・藤沢市都市公園 など
その他公共施設・相模原市緑の休暇村センター敷地内
・相模原市立青根緑の休暇村いやしの湯敷地内
・江の島サムエル
・コッキング苑内
・片瀬漁港内 など
重要
  • 上記の場所は、ドローンが100g未満の機体であっても、条例によって飛行が禁止されているため、飛ばすことはできません。
  • 飛行したい場所が公園や施設である場合は、必ず事前に各市町村の担当課に問い合わせて、条例や施設管理者のルール確認が大切です。

安全な飛行と手続きで神奈川のドローン空撮を楽しもう

横浜の画像

神奈川県は、美しい海岸線、豊かな河川、アクセスの良い練習場など、ドローン愛好家にとって魅力的なスポットがたくさんある場所です。

ドローン飛行を最大限に楽しむためには、ルールを正確に理解し安全な飛行を心がけることが大切です。

事前に必要な許可・申請の窓口や安全に練習できる場所を把握し、正しい知識と手続きをもって、神奈川のドローン飛行を楽しみましょう。

 

神奈川県におけるドローンを飛ばす場所について
  • 神奈川の絶景空撮スポットは主に海岸と河川。
  • 海岸スポットの多くは「人口集中地区」で、国土交通省の許可(DIPS申請)が必須。
  • 飛行前には必ず「土地の管理者」(土木事務所や役場など)への連絡と許可取得が必要。
  • 練習には、レンタル機材や持ち込みが可能な屋内外の「ドローン練習場・フライトフィールド」の利用が最適。
  • 都市公園など、多くの場所で「条例によるドローン飛行禁止」が定められているため、事前に確認が必要。

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